
基幹包括支援センターいずみさのでは、
・市民後見人*の活動を支援します。
*市民後見人とは…成年後見制度の中で、親族以外の一般市民による 後見人等のこと。だれもが 地域で安心して くらせることをめざす地域福祉活動として、権利擁護の あらたな にないて として注目(ちゅうもく)されています。
・成年後見制度の普及や啓発のため、研修などをおこないます。
泉佐野市における権利擁護ネットワークと相談窓口に関するリーフレット

支援関係者間の共通理解促進のために、泉佐野市権利擁護型地域ケア会議では、医療福祉関係者が権利擁護支援の検討を行う際に共通して活用できる状況確認シートを作成しました。
支援が必要と思われる方を発見した支援関係者の方がご記入いただき、必要な支援について地域型包括支援センターや基幹型包括支援センター等と協議する際の参考にご活用ください。
【令和5年度完成版】権利擁護支援の状況確認シートつかいかた【PDF】
その他、診断書作成を依頼する際などの医療関係者との情報共有や、家庭裁判所への提出資料として、「本人情報シート」を福祉関係者が作成することが裁判所より求められています。詳しくは、家庭裁判所へお問い合わせください。
後見サイト(大阪家庭裁判所後見センター)/後見申し立てをお考えの方へ【リンク】
